生涯登山を目指し、オールラウンドの山行を実施しています。
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立岩、大岩・碧岩(プチバリ)

5日、日曜日の10時過ぎに線ヶ滝の駐車場着。すでに駐車車両で殆ど満杯。どうにか路肩に停めて、出発準備。 10:30出発。木橋を渡ってすぐに、立岩分岐の小さな標識がある。これを右折して、ゆるゆると植林の道登っていく。 しばらく行くとやがて傾斜がきつくなって、涸れ沢のガレ場に出会う。これを直登。斜面はグズグズで、岩は剥がれやすい。 落石に注意しながら左岸の壁沿いのルートを登り、東立岩・西立岩の分岐のコルに出る。

石門巡りと表妙義縦走(プチバリ)

快晴の下で出発。中之嶽神社の長い階段を登って登山道に入ってしばらく行った分岐に「一般登山者は入山を遠慮してください」「山岳事故多発中 これより上級者コース」の注意書きが何箇所かにあった。難しいところには鎖がついているが、岩場に慣れていない人には難しいコースだ。

西上州 立岩、大岩・碧岩 (プチバリ)

到着日に立岩に登った。 登山口は、荒船山の登山口でもある。ルートに入ってすぐ、立岩への直登ルートの分岐がある。道は急登になるが、手入れの良い植林地や、明るい自然林の中を歩く。ルートは鎖の設置されている急傾斜の沢を詰め、コルに出る。コルのヤブを南に入って東立岩に。 二日目は、大岩・碧岩登攀だ。

八海山・屏風道・八ッ峰

錦秋の八海山を歩いた。天候にも恵まれ、空の青さに紅葉の色合いが映えて、美しい景色を堪能した山旅になった。23日金曜日、平日とあって渋滞もなく、順調に登山口に到着。山口二合目の登山口には、数々の先達たちの碑が立てられている。沢山の人々がこの山を崇め、登拝してきた証だ。

カンマンボロンと瑞牆山

カンマンボロン、この奇妙な言葉が印象的だ。大日如来とその化身の不動明王を意味する梵語だそうだ。その文字を、弘法大師が岩に刻んだのだと伝えられている。話に聞いて是非行ってみたいと思っていた。今回、山行が組まれて参加した。

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